公益社団法人 日本小児保健協会

協会からのお知らせ

(更新:2017.11.1)

平成29年度乳幼児突然死症候群(SIDS)対策強化月間の実施について

乳幼児突然死症候群(SIDS)は12月以降の冬期に発症しやすい傾向があることから、厚生労働省は毎年11月をSIDSの対策強化月間と定め、SIDSに対する社会的関心を喚起し、発症率を低くするポイントなどの重点的な普及啓発活動を実施しています。
詳細については以下をご覧ください。

厚生労働省ホームページ

※上記URLより、普及啓発用ポスターおよびリーフレットをダウンロードできます。